日本歴史 物語② 「古代史の謎」?
       邪馬台国 比定地論争を斬る



 昨日で世界旅物語として、近くてとっても遠い国 北朝鮮レポートが13回をもって終了しました。
 行ったことがなければわからないこと。行ってこそわかることはあります。
 今度は、まだ「古代史のなぞ」とされる、邪馬台国の比定地(ほんとの位置がわからないので、それはここだと主張している位置)論争について、私の「自説」を説いてこの論争に「とどめ」をさしたいと思います。
 きっと、みなさんは納得されることでしょう。
 私としたらなぜこんな簡単なことがわからないのか不思議でなりません。
 きっとだれもがこの問題について、半分はふざけて遊んでいるのではないかと思うくらいです。
 少し資料など用意して、近日中あたりからかかりたいと思います。
 また、何回かのレポートになると思われます。
 なるべく、読者のみなさんを飽きさせないで続けたいと思っています。
 どうぞよろしく。
 今日は時間がないので「予告」でとどめたいと思います。
 まあ、多少娯楽風なところもありますから、こんなふうな思わせ ぶりなところから始めさせていただきます(笑)



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