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世界物語(56)
  ラオスはヨーロッパ人に大人気。
       東洋のマチュピチュ?

 ラオスは、日本人にはまだなじみが薄く、旅行地として開発されていなくて「秘境」みたいな扱いとなっています。その形容は「癒しの国」と紹介されています。
 しかし、ヨーロッパ人には大人気で、例えば、日本人にとっては、最も行ってみたいとされる南米のマチュピチュみたいな土地だそうです。
 現にラオスを旅行するとあちこちの観光地には日本人よりも多くヨーロッパ人がいます。

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   ラオスの古都ルアンパバーンに到着
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   空港ビルまで歩きます
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   観光地にはヨーロッパ人が多い
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   夕日を見る有名観光スポットはヨーロッパ人だらけ・・・。

 もともとラオスの位置するインドシナ半島は、19世紀にはフランスの植民地とされ、「仏領インドシナ」とも呼ばれていました。
 このような歴史的なこともあって、ヨーロッパ人とつながりができたものと思われます。
 ちなみにラオスの位置は、この地図のようになっています。(メコン川は通っていますが海には面していません)
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